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新しいバスルームのカタチ。LIXIL「bathtope(バストープ)」をご紹介

  • ka-shimoji
  • 8月10日
  • 読了時間: 2分

「毎日湯船に浸かるわけではないけれど、疲れた日にはゆっくりお風呂に入りたい。」

そんな現代のライフスタイルに寄り添って誕生したのが、

LIXILの**「bathtope(バストープ)」**です。

bathtopeは、シャワールームと浴槽、それぞれの良さを一つの空間で実現した新しい発想のバスルームです。

普段は広々としたシャワールームとして快適に使い、お湯に浸かりたいときだけ布製の浴槽「fabric bath(ファブリックバス)」を設置。入浴後は浴槽を折りたたんで収納できるため、浴室を広く有効に使うことができます。


bathtopeのおすすめポイント


  • 必要なときだけ浴槽を設置できる

    毎日浴槽を使わない方でも、入りたい日にだけ湯船でゆっくりとくつろげます。


  • 浴室を広く使える

    浴槽を収納すれば、開放感のあるシャワールームとして利用でき、お掃除もしやすくなります。


  • ライフスタイルに合わせて使い分け

    平日はシャワーで手軽に、休日やリラックスしたい日は湯船でゆったり。暮らしに合わせた使い方ができます。


  • 洗練されたデザイン

    シンプルで美しいデザインは、さまざまな住まいのインテリアにも自然になじみます。


これからの暮らしに、新しいお風呂という選択

近年は、入浴スタイルも多様化しています。「毎日はシャワーで十分」という方がいる一方で、「疲れた日はしっかり湯船に浸かりたい」という声も少なくありません。

bathtopeは、そんな一人ひとりの暮らし方に合わせて、必要なときに必要な使い方ができる新しいバスルームです。

限られた空間でも快適さとデザイン性を両立し、毎日のバスタイムをより自由で心地よいものにしてくれます。

「これからのお風呂のカタチ」として、リフォームや新築をご検討中の方にも注目していただきたい商品です。

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